今までユニクロでお買い物をしたことがありませんでした。
先日のメンターコーチとのセッションで
「ユニクロの商品や価格ばかり見にいかないで
買って、着てみなさい!」と言われてしまいました。。。
「あ~~~そうだよなぁ」と気づきでした。(笑)
ソッコー お買い物!!!
フリース・ヒートテック・エアテック その他・・・
大人買い~\(^o^)/
合計のお値段 お安くビックリ 嬉しい
でも・・・やっぱりお外には着て行きたくはないなぁ。
お部屋の中だけで着ていたい商品です。
★^^★ 今日のカンブリア宮殿 放送 ユニクロです!
それで 勉強のためにユニクロに行き
ユニクロの商品を買ってきました(笑)
主人に笑いながら「真面目な人だねっ」と一言。。。
「いいえ 熱心と言ってください」と。。。
楽しく買い物ができるお店です。。。ユニクロ。。。
★^^★ カンブリア宮殿 HPより (12月15日放送)
「一勝九敗で、勝て!
~失敗を勝利に変える、
ユニクロ式“勝利”の方程式~」
ゲスト:
柳井正(やない・ただし)氏
(ファーストリテイリング 会長兼社長)
- 【放送内容】
-
カジュアル衣料品で国内最大手の「ユニクロ」が登場する。
1998年にフリースを発売して以来、スキニージーンズ、ブラトップ、
そしてヒートテックと、幅広く老若男女をターゲットに
数々のヒット商品を世に送り出してきた。
直近の決算発表では、売上高は5864億円(2008年8月期)と過去最高を
更新している。
景気悪化、消費低迷、衣料品不振――小売業界の悲鳴を尻目に、
快走を続けることができるのは、なぜか。
(1)安さだけじゃない!品質を強化せよ
2002年、上場来初めて減収減益となった、ユニクロ。消費者から「安かろう、悪かろう」の声が出始めた。柳井はまず、品質の強化に乗り出す。フリースを作っていた中国工場に、ある男たちを送り込んだ。
(2)ブランド戦略
激安商品をブランド化することに成功したユニクロ。その裏には驚きの戦略があった。
ユニクロの「ブランド」と「品質」を支える秘密に迫る。
ユニクロの歴史を振り返ると、繁栄ばかりでは、ない。
「野菜販売」への進出と撤退、「バーニーズ ニューヨーク」の買収失敗…
しかし柳井は「失敗こそが、勝利への道だ」と豪語する。
一体柳井は失敗をどのように勝利へ変えてきたのか?
「成長の芽」となる失敗と「致命的」な失敗の違いはどこにあるのか?
失敗を勝利に変える、ユニクロ式“勝利”の方程式に、
村上龍が迫る。
≪本社所在地≫ 山口県山口市
≪経歴≫
生年月日:1949年2月7日
出身地 :山口県宇部市
経歴 :1971年 早稲田大学政経学部を卒業
ジャスコ(現イオン)入社
1972年 父経営の小郡商事(現ファーストリテイリング)に入社
1984年 社長に就任、「ユニクロ」一号店を広島市に出店
2002年 玉塚元一氏に社長を譲り会長に就任
2005年 ファーストリテイリングと事業会社ユニクロの
会長兼社長に就任
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